映画「ドラゴン・タトゥーの女」を観てきました

映画「ドラゴン・タトゥーの女」を観てきました。

2012-02-12 13-44-55


年末の「ミッション・インポッシブル」(エントリーはこちら)以来、久しぶりの映画鑑賞でした。ストーリーは以下の通り。

スティーグ・ラーソンの世界的ベストセラーを映画化したスウェーデン映画「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」(2009)を、「セブン」「ソーシャル・ネットワーク」のデビッド・フィンチャー監督がハリウッドリメイクしたミステリーサスペンス。経済誌「ミレニアム」の発行責任者で経済ジャーナリストのミカエルは、資産家のヘンリック・バンゲルから40年前に起こった少女ハリエットの失踪事件の真相追究を依頼される。ミカエルは、背中にドラゴンのタトゥをした天才ハッカーのリスベットとともに捜査を進めていくが、その中でバンゲル家に隠された闇に迫っていく。主演はダニエル・クレイグと「ソーシャル・ネットワーク」のルーニー・マーラ。

もう1回観たいですね。158分という長さもそうですが、人間関係を理解するまでに結構時間がかかりました。人名がスウェーデン語というのもその理由の1つかもしれませんね。ちなみに、タイトルロールがすごくかっこよかったです。

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