映画「TIME」を観てきました

映画「TIME」を観てきました。

2012-02-18 11-31-22


今月2作目の映画鑑賞です。ストーリーは以下の通り。

「ガタカ」のアンドリュー・ニコル監督が、ジャスティン・ティンバーレイクとアマンダ・セイフライドを主演に迎えて描くSFアクションサスペンス。科学技術の進歩によりすべての人間の成長が25歳で止まり、そこから先は左腕に埋め込まれた体内時計「ボディ・クロック」が示す余命時間だけ生きることができる近未来。貧困層には余命時間が23時間しかない一方で、富裕層は永遠にも近い時間を手にする格差社会が生まれていた。ある日、ひとりの男から100年の時間を譲り受けた貧困層の青年ウィルは、その時間を使って富裕層が暮らす地域に潜入。大富豪の娘シルビアと出会い、時間監視局員(タイムキーパー)の追跡を受けながらも、時間に支配された世界の謎に迫っていく。

「ドラゴン・タトゥーの女」のミステリアスさとは全然違いました。こちらは109分という短い映画ということもあり、結構慌ただしく感じましたね。退屈はしませんでしたけど、個人的にはもう一ひねり欲しかった感じです。ちなみに、BGMは結構好みでした。

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