スクーバダイビングの軽器材を購入した #scuba

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2013年9月26日、スクーバダイビング用の軽器財一式を購入しちゃいました。

スクーバダイビングの軽器財とは、マスク、スノーケル、フィン、グローブ、ブーツ、メッシュバッグのことを指します。これらはダイビングだけでなくスノーケリングでも活用できる器財なので、海から撤退しない限りは使い続けることができる器財です。

今回の軽器財はTUSAというメーカーのものにしました。トップ画像はマスク「M-19-QB」。オープンウォーター講習の時に大島でいろいろ試した結果、これがフィット感や見え方が一番フィットしました。

マスクは、使う前に研磨剤を含んだ歯磨き粉でごしごし磨く必要があるそうです。というのも、新品マスクのシリコンの油膜が曇りの原因になるらしいからだそうです。研磨剤を含む歯磨き粉を買ってこなきゃ。

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スノーケルはSP-175。スノーケルはマスクほど気にしなくて良いそうです。

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ブーツは「DB-3012」。ボート中心の人には不要かもしれませんが、大島はほぼビーチエントリーなのでブーツも必要です。

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グローブは「DG-3530」。冬を除く3シーズンに対応しています。

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メッシュバッグは「MB-6」。宅配便でメッシュバッグのまま送ってもいいらしいのですが、どうしても抵抗があります。

あと、フィンを購入したのですが、フィンは大島現地納品になりましたので、別途ご紹介します。

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